手数料に加え重要なコストなのがスプレッドです。
短期トレーダーならこれを無視しないわけにはいきません。
そしてご覧の通り、MJのスプレッドは各通貨とも凄まじい水準です。
特に一般の有名業者を使っている方から見たら、はっきりと違いがわかると思います。
MJに変えるだけでドル円なら1万通貨あたり200?400円ほどのスプレッド損を、一度の取引で抑えられるのです。
欠点は指標時にスプレッドが広がりやすいことで、
リミットを50pips以下の範囲に設定するスキャル、デイトレ派の方は指標時のトレードを避けてください。
別にMJじゃなくても指標で取引は勧めませんけどね。
トレール機能を含め一通りの道具が揃っているので、MJは単独口座として向いているでしょう。
ただサーバーの安定性に加え使いこなすのに多少経験が必要なので、
初期段階からスムーズに取引したい方は次のFXプライムがオススメです。
